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2011.12.13 (Tue)

薬膳


朝鮮人参粉茶と黒いお汁粉を持って帰って来てくれた。
やっぱり病院食みたい
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テーマ : 落書き - ジャンル : 日記

21:49  |  民間療法  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.06.19 (Sat)

生姜力

石原結かん 著
を読みはじめました。
頭痛や肩凝り、生理痛、生理不順、腰痛、動機、息切れなどの不定愁訴、肥満、アレルギー、うつ症状、胃腸や肝臓、腎臓などの病気…全ての病気や症状の根底には必ず“冷え”があるらしい。
反対に様々な体調不良を解決するには、まず体温を上げる事が先決。
この「体を温める」食べ物のNo.1が生姜なのだそう。
本来、日本人の平均体温は36.89度らしい。
私なんか35.5度位。
実際、体温が1度下がると代謝は約12%、免疫力は約30%以上も低下すると言われてる。
35.5度の体温が続くと排泄機能が低下したり、自律神経失調症やアレルギー症状が出やすくなる。35度の体温でがん細胞が最も増殖するし、34度は水に溺れて救出された人の命が助かるかどうかの瀬戸際の体温。
また気温や体温が下がる冬には風邪や肺炎、脳梗塞や心筋梗塞、高血圧などの疾患が増えるだけでなく、ほとんどの病気で死亡率が高くなる。
その体温が低下しているという事は由々しき問題と言える。
冬より夏の方が冷えている!?
真夏でもエアコンなどの影響で体温も上がらないのに薄着をして冷たい飲み物や体を冷やす食べ物をたくさん食べていれば当然体が冷える。汗もかかないので体に貯まった水分を排出出来ず体内を冷やす要因になる。
屋外と室内の温度差があまりにも大きいため、体温を調整する自律神経に多大な負担がかかるのだ。
自律神経のバランスが崩れると疲れがとれない、熟睡できない、食欲がわかない、肩がこる、そして手足が冷えるなどの不定愁訴が現れる。
血管を収縮・拡張させて体温を調節している自律神経が乱れると血液の循環が悪くなり更なる冷えを感じる様になる。血液循環だけでなくホルモン系統や消化器系統にも不調が現れ病気を招きやすくなる。

テーマ : 美容と健康 - ジャンル : 心と身体

23:34  |  民間療法  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.09.10 (Thu)

いも・イモ コンビ

2009091019032320090910190320
一昨日、近所の人からサツマイモと玉ねぎを1つずつ頂いたので、お昼に、お芋サラダと2日位、冷蔵庫に入りっぱなしになって、カリカリになったご飯でチャーハンを作りました。
お芋サラダはサツマイモをどうにかして柔らかくし、潰した所にみじん切りにした玉ねぎ・塩・コショーをかけ、マヨネーズで和えれば出来上がりです。
チャーハンは、いつもは、ご飯を温めてから使うのですが、どうしてもパラパラのチャーハンが作れないので、「冷やご飯で作るっていう料理人も居るし。」と思って、今日は冷やご飯で作ってみる事に。
強火でチリチリいうまでいじらず、引っくり返して、チリチリ言ったら、また、引っくり返すを何度か繰り返すとパラパラのチャーハンが出来るというのも読んだ事があって、やってみたけど結局、パラパラにはならず。なんでだぁ~?
原因、分かる人います?
因みにフライパンはテフロンのです。
夜はヘルパーの母親が仕事に行く時に「里芋とカボチャ、どっちが食べたい?」と聞くと「カボチャが食べたい。」というので、カボチャと久しぶりに、ひじきを煮ました。煮物ばかりでバランスが悪い気がするけど。これに写メにはありませんが、うどんを油あげ・長葱のおつゆで煮込んで頂きまぁ~す♪
先週、母親が寝ていて起き上がるちょっとした弾みでぎっくり腰をやってしまい、少しは楽になったらしいのですが、腰を曲げた時に末だ痛む様なので、昨日、母親が仕事に行く前に腰にアイロンをかけてあげたら、「気にならない位、楽だった。」というので、今日も仕事に行く前に、やりました。
これを読んで下さっているあなたは、一瞬、「親にアイロン?」「虐待?」と思われる方が居たかどうかは分かりませんが、一瞬、「!?」と思われた方も居るのでは、ないでしょうか?(近所の人に話しても「何!?」という反応をする人が居るので(笑))
あの洋服のシワを伸ばすアイロンを使うのは間違いないのですが、患部にゴマ油を刷り込み、バスタオルなど大きめのタオルを3つ位に折り、それをゴマ油を塗った上に置いて、初めは高温(様子を見ながら移動させる時間の感覚を短くする・温度設定を低くするなど調整して下さい。それこそ、拷問・虐待になってしまいますので(笑))で少しずつ移動をさせながら温めると、凄く楽なんです。何でも、ゴマ油には熱を深部まで吸収させる作用があるらしく、それが良いらしいです。
私も高校を卒業して直ぐ、何がきっかけなのかは忘れましたが、何をするのも「痛くて仕方ない。」という状態になり、寝返りをうつ度に目が覚めるしで、以前から母に「鍼治療でも行って来たら?」と言われて居たのですが、当時、鍼治療が怖くて、「行かない。」と初めは言って居たのですが、段々痛みが増し、でも生まれつき腰が悪いので病院に行って、「“手術”と言われたら、それも嫌だ。」と思いながら暫く我慢をして居たのですが、高校を卒業後、専門学校に進学したばかりだった私は、しまいに駅の階段の上り下りをするのも難しくなって、痛みに負けて治療院に行く事を決めたという事がありました。
ほんの数回、鍼治療に通ったのですが、一向に良くならず母が当時見ていた健康雑誌に、このごま油&アイロン温熱療法(今、私が勝手に付けたので、本当の名前は分かりません。悪しからず。)が載っていたのを見つけ何回か、やってもらったら、それ以来、階段の上がり下りも大変な程、痛むという事は、なくなりました。
ひまし油が毒出しに良いというのを最近、健康雑誌で読んだので「今度は、それをやってみようか。」と話して居ます。

テーマ : 各種療法 - ジャンル : 心と身体

19:03  |  民間療法  |  トラックバック(0)  |  コメント(3)
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