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2012.11.26 (Mon)

母上ご退院♪

お昼に母の所に行くつもりで居たんだけど連日の徒歩での病院通いで、なかなか目が開かん。
どうにか起きて洗濯、母がいつでも入れる様にお風呂掃除をしてスーツケースに何種類もの大木さの違う袋とかを用意してたら「何時頃来てくれるの?」と電話電話あり。
未だ何とか雨も降ってない。
傘とマイ水筒、スーツケースを手に病院へ。
途中でがポツポツして来た。
お願いだから病院に着くまで、これ以上、降らないで。
何とか傘をささずに病院の前まで来た。
母の病室のある所を見ると何となく病室の窓の所に人が居る様な居ない様な…とりあえず手、振っとけ



病室に行く前に病棟の談話室から風景をパシャリ
写メを撮ってたらその場に居た男の人が部屋に帰って行った。
あら、ウザかったかしら?
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テーマ : いやっほぅ(*´∀`*)ノシ+゜ - ジャンル : 日記

23:35  |  入院  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2012.11.14 (Wed)

いよいよ入院

眠りが浅くて5時半に母より早く起床。
良いお天気で良かった。
昨日作ったおかずと母リクエストの素麺で朝ご飯。
9時に病院に行く事になってるのに8時40分になっても母が未だ支度してる。
この前、郵便ポストに入ってたマグネットにタクシー会社の電話番号が書いてある。そこに電話してタクシーを呼ぶ事に。
10分くらいで来るって。
丁度、隣も幼稚園の送り&出勤らしく玄関で子供の声が聞こえたけど、うちが出て行ったもんだから出て来ない。
出て来て挨拶するのが普通だろ。
母が並びのIさんとS山さんに「娘を宜しく。」と声をかけてくれてSさんは出て来てエレベーターまで見送りに来てくれた。
走り出して母が病院までの道順を言うと「どうやって行こうとしてるんですか?」と言われ、母が説明して私が「母が入院するんで私が道覚えないといけないんです。」と言うと走りながら丁寧に説明してくれた。
大きな通りを渡って真っすぐ行って前に良く買い物してたお店の手前を左側に曲がって真っすぐ行くと看護学校がある。
意外と分かり易い。
お金を払った私にタクシーを降りてから「いくらあげたの?」と聞かれて「金額通り」と言うと「丁寧に教えてもらったんだから、そう言う時は少し多めでキリの良い額をあげるの。」と言われ…。
ハイ、配慮が足りませんでした。
1階の入院係に行くと、直ぐに呼ばれ母が説明を受ける。
入院患者本人と私に社員証みたいに首から下げる面会証を渡された。
病棟は顔パスでは出入り出来ないらしい。
8A病棟。
フロア入口のドアの右側に面会証の認証するセンサーがあってタッチさせるとドアが開く仕組みらしい。
入ると正面が談話室、右がA病棟、左がB病棟と2つに別れてるらしい。
で、母はA。
右に行くと直ぐにスタッフステーションがあって声をかけて名前を言ったら「真っすぐ行った突き当たりのお部屋になります。」と看護師が部屋とベッドを案内してくれた。
窓側。ラッキーって私が入院するんじゃないって
5人部屋。
川のすぐ際。
IさんがKちゃんが元気だったころ朝良くこの病院の方まで来てたみたいだけど、こっちの方だったのねぇ。
しかし隣のベッドとの間が広い。
しかもTVにDVDも付いてる!
御茶ノ水の病院より進んでる!
隣に居るおばあちゃんが耳が遠いみたい。
目の手術をしたみたいなんだけど気になるみたいで娘が「触らないで!」って言うのに触るもんだから、また娘さんが怒りだす。
で、別にボケてる訳じゃないみたいだけど歳を重ねると同じ事を言う様になるらしく手術の事を何度も言うもんだから「もう終わったんだから、その話は良いの!」と…。
笑う話じゃないんでしょうけど端で聞いてると親子の会話って面白いε=(>ε<*)プッ
うちも人が聞いたらこんな感じかしら?
常に喋ってるもんだから母が小さい声で「うるさいね。」って言ったら娘さんに聞こえちゃったらしくクッキーを4枚程持って挨拶に来た。
昨日、目の手術をしたそう。
着いて1時間位経ったところで看護師と二人で病棟内を歩きに行った。
10分位して戻って来てお昼ご飯を見てから帰りたかったけど11時過ぎてお腹空いて来ちゃったし歩いて帰るので、お昼を待たずに帰る事に。
「毎日来なくて良いから。2回くらい来てくれれば。」
そんな事言ったって何だかんだ言って洗濯物は出るし結構、必要な物も出るんだから!
明日は肝生検があるしで「(クッキー)半分置いてく」と言ったら明日、検査だから「要らない。」と言うので貰って食べながら40分かけて歩いて帰った。
Iさんからいつ貰ったんだか分からないくらい前のグラタンソースがあったのをずっと気になってて開けてみたら大丈夫そう。

で、ドリアにしましたぁ。
それと、いつもの野菜の味噌汁。
サラダがないけど、もうお腹空いて我慢出来ないからこれで食べちゃえ。
食後、頼まれたS字フックやらタオルやらを用意。

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23:06  |  入院  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2012.11.13 (Tue)

前日

いよいよ母が明日、入院する。
14年ぶり。
今日は一日、母は明日の入院準備。
夜になって「何だか頭痛い(>_<)」って言い出す。
大丈夫?
風邪じゃないみたいだから多分、精神的なものだと思うけど一瞬、「もし、どうしても調子悪かったら止めれば…。」って言いかけて「そう言えば明日からお母さんは入院するんだっけ」と思って、その言葉を飲み込んだ。

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23:35  |  入院  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2012.11.12 (Mon)

もう子供じゃないんだから。

今日も母は通院。
朝ゴミを出しに行ったら引っ越して来た当時から何かと気にかけてくれたAさん(♂)が「お母さん具合悪いのか?」と声をかけてくれた。
後で母に聞いたら病院に行く時に良くあって「病院行って来ます」って言うもんだからよっぽど具合が悪いのかと思ってるらしい。
今日も夕方になっても帰って来ない。
6時過ぎて「今おわった。」と電話あり。
14日に入院する事になったらしい。
今日は30代くらいの若い先生だったらしいけど「自分の目で確かめないと気が済まない。」って言って下肢静脈溜から肝臓から丁寧にエコーを撮って診てくれたらしい。
1つの臓器が悪いって言っても、ただ単にその臓器が悪いだけじゃなくて他の臓器が影響して、そこが悪い場合もあるから入院したら色んな角度で診てくれるらしい。

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23:09  |  入院  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2012.02.24 (Fri)

ちょっぱや

この言葉、自分で使ってて「懐かし~」と思った。
それはそうと…天皇陛下が、この前、心臓の手術をしたばっかりなのに、もう口から物が食べられてリハビリに歩いてるって。
未だ1週間経ってないよ。
高校生のころ入院した時に同室に心臓の手術をした子が居たけど抜糸して動ける様になるまで1週間かかってたのに。
恐るべき医学の進歩だ。

テーマ : 雑記 - ジャンル : 日記

23:21  |  入院  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2012.01.23 (Mon)

入院?

並びのSさん曰く、原因が何なのかは分からないけど、時々ハイリキをくれる、ちゃーちゃんが昨日、救急車で運ばれて入院したらしい。
昼間、会ったばっかりなのに!?

テーマ : つぶやき - ジャンル : 日記

23:42  |  入院  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.12.22 (Tue)

決まりました。

今日はウチの都住の電気設備の取替え工事が年明けにあるとかで、その説明会に出る為に少しでも早く病院に行く予定。
その前に昨日、休みだった母の職場の人に母の退院の目途が立たずお正月の仕事は誰かに頼んで欲しい旨を再度、連絡したら、昨日、対応してくれた人がちゃんと伝えてくれたらしく、「分かりました。」との事だった。
夜は、ゆっくり夕飯の支度をしてる時間がなさそうなので昼間の内に頂いたさつま揚げと里芋で、お煮しめ
昨日は汁物を飲んで居なかったので野菜スープを作って、お金の引き出しと振込みに銀行へ。
ここ3日くらい昼間になると痛みはないんだけど、お腹の具合が良くない。
今日は加湿器を持って帰って来るので自転車で母の所へ。
行ったら寝てたので静かに荷物をとくと少ししてから母が目を覚ました。
昨日は、同室の人が目を覚まして眠れないという事はなかったらしい。
血栓云々に対する検査どうこういう話しは未だないらしい。
脚の具合を聞くと「見せてあげようか?」と見せてくれた。
あらま、ガーゼでぐるぐる巻きにされてるのかと思ったら久しぶりの生足(古っ!)
しかも未だ色は若干、良くない所もあるけど左右大差ない程の太さ(細さと言わない所がミソ(笑))になってる!
クリスマスまでに帰りたいらしい。
クリスマスって、もう直ぐじゃん!
お風呂に入りたくて入りたくて仕方がないらしい。
と思ってたら昼・夜と1日2回30分くらいの点滴が今日の夜で終わるらしい。
という事が分かると母の中で“退院”というのが具体的なものに。
一人のドクターが隣の人の所に行った。
母の担当医でもあり、先生が母の所に来た時に「点滴は、これで終わりですか?」と聞くと、終わりで飲み薬以外の治療はないらしい。
早く帰りたい一心で軽く言ってる部分がないかどうかは分からないけど、今まであった針を刺すような“ズキッ”というのはなくなって、意識すれば熱感と違和感があるというところまで回復したという事で退院の許可が下りた。
ただ、明日は天皇誕生日で病院は休み。
「会計も何も出来ないので明後日。明後日も計算だとか持ち帰りの薬の準備がありますからお昼を食べてからの方があり難いです。」との事だった。
ひ:血栓らしい何かがあるとの事ですが。

ド:今、分かっている事は血液の流れが悪いということで未だハッキリとした事は分かりませんが、ここでは詳しい検査が出来ないので“検査をしたい。”というのであればC病院に予約を電話で取って、紹介状を書きますからそれを持って、もう来週は年末で休みなので年明けくらいに行ってもらって、もし血栓なり何かがあるというのであれば、また向こうから“こうだから、こういう治療をする様に。”と言われたら、また、ここで受け入れるという事は出来ます。
との事だった。
結局、病院を出たのが7時過ぎだった為、電気工事の説明会には行けず。
帰宅後、並びのIさんに母の退院の報告。その時に説明会の内容を簡単に教えてもらった。

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21:18  |  入院  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.12.21 (Mon)

入院6日目

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何か昨日からお腹の具合がビミョー。
母の退院の見通しが立たず元旦にピンチヒッターで入ってた仕事の断りの電話を事務所に入れる事から始まり午後、並びの人がケーキ半分、スイートポテト、みかん、金柑、バナナのオムレツ、椎茸、うどの酢味噌和え、春菊のクルミ和え、イチゴを頂いた。
ニラが2わもあって久しぶりにチヂミが食べたくなって作った。
ケーキは下半分を娘さんが食べたらしい。(笑)
昨日、母に「何が食べたい?」というと白菜を炒めて醤油で味付けしたのが食べたい。」と言っていたので支度をした。白菜を全部炒めるだけでは多過ぎると思って半分をチャーハンにした。
チヂミを作ってる最中に母の事を心配して近所の人が2人来てくれた。
「二人で行ってみようと思うんだけど。」と言ってもらったけど、「入院したって言っても腫れが酷いから自分で病院に入った事だし、大事にする程でもないし、色んな病気が流行ってるからお見舞いは結構です。」という事になっていて今までも何度かその様に伝えてある事で今回も「退院したらウチに会いに来て下さい。」と言って断った。
毎日、「あれ持って来て~これ持って来て~」と電話が来るのに今日は来ない。
母親の布団カバーやらシーツやらを洗濯しようなんて事を考えているもんだから普段お風呂場に置いてある洗濯カゴの中やカゴの中に入りきらない洗濯物でお風呂場・脱衣所が大変な事になってる(汗)銀行にも行かないといけないのに、なかなか行けず、行こうと思った時には母がいつも楽しみにしてて録画を頼まれてる番組が始まる時間だし、今日は少し早く病院に行きたいので明日行く事にした。
何やらかんやら支度をして5時過ぎに家を出た。
早く行くって言っても30分しか違わなかった。
今日は、あまり荷物がないので歩きで行った。
ほとんどノンストップの状態で歩きで40分位かかる。
行ったらベッドがもぬけの殻。
手を洗いに行くついでにトイレに見に行ったら丁度、戻って来る所だった。
洗面所で手を洗いながら「調子は?」というと「今日、脚のエコー検査をした。蜂か識炎じゃないみたい。」と言ったまま部屋に戻って行こうとした。何か嫌な予感。
その場を立ち去ろうとする母に「何、もっと悪いの?」というと戻って来て「血栓だって。」という。
(・_・)エッ..?\(+×+)/ェ~!
部屋に戻って夕飯を食べるのを見て終わった頃に…
ひ:いつ検査したの?
母:午前中。血液検査をしても腫れの割に炎症の数値かが引くいからなんでなのかと思って原因が分からなくて今日エコーで調べてみたら何かある感じには写ってるんだけど、それが動かないんだって。だから未だハッキリはしてないんたけど、「そいじゃないか」って話。
だけど、それ以上は、ここでは調べられないんだって。だから、そのうち何処か紹介してくれるんじゃないの? だけどT病院だけは行きたくないのよ。
という。
10年以上前に肝臓の検査を受けるのに入院した時にインターフェロンの治療を勧められたけど母親は気が乗らず退院してから近所の今入院してる病院の先生に相談したら「色んな病気抱えてるからねぇ~。だけど、このままでいけばインターフェロンの治療をしなくても80まで生きられますよ。」と言われて治療をしなかったという過去があって、その病院に入院するのは抵抗があるらしい。
そんな母は今日も呑気に編物なんかをやってる。
私の方が母がこれからどうなって行くのか不安で…。
夜、うるさいからと他の部屋に移されたおばあちゃんの所に入ったおばあちゃんが、夜は寝るらしいけど起床時間の1時間以上も前から隣の人と喋りだして看護師にも「未だ皆、寝てるからシ~ッ!」と言われたらしいけど、前の人が怒っちゃって看護師に「未だ5時前だよ。」と言ったらしい。
ベッド代の支払いがいつでも出来る様に下ろしておくのと、靴下、ビニール袋、腹巻、明日は自転車で来て加湿機を持って帰る様に言われた。
どうしてもロッカーの近くで使う様になるから濡れるし、柵に濡れたタオルをかけておけば、それで適度に湿度が上がって良いらしい。

テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

22:13  |  入院  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.12.20 (Sun)

入院5日目

20091223115624
百合根のきんとん、たくあん、おから、バナナ、焼き芋を頂きました。
他に自分で作ったカボチャと野菜スープでポタージュスープ、冷凍して置いたお赤飯でした。
入って直ぐの消灯時間になると騒ぎ出すおばあちゃんは他の部屋に移されたらしい。
たまに話を聞いてる分には、ボケボケで看護師やヘルパーとの会話が面白かったんだけど。
特に東北なまりみたいな話し方をする人との会話は特に面白くて、部屋の中から笑いが起きた。

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2009.12.17 (Thu)

母の入院2日目

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母が不在の私に朝ごはんの心配をしてくれたご近所さん。
未だ寝てる時に電話が来たけど出られず。直ぐに、ご近所さんからの電話だとピンと来た。
その30分後にかかって来た時はトイレに入ってて出られず。1時間後くらいに来た電話にやっと出た。
「さっき電話くれました?」というと「3回目です。」という(笑)
近「ご飯食べた?」
ひ「あ、未だですけどウチいつも朝はバナナとヨーグルトとかで、あんまり食べないんです。昨日、母にもちゃんと作って食べなさいよ!。って言われたんですけど頂いたお芋もあるし置いておくとシナシナになるか芽が出て花咲きそうだから何とかしないとと思ってるんです。」というと笑ってたけど「ウチ息子達あんまり食べないんだけど少しだけ作るって訳いかなくて、作りすぎちゃうから食べてもらえばウチも助かるから助けてよ~。もう用意してあるから。」と言われた。親が家から少し離れた所に居るだけでも人の暖かみが身にしみるんだから遠く離れて一人暮らししたり親を亡くしてる人は尚更だろうな。
寒じめのほうれん草のクルミ和え、しめじ・わかめ・もやしの炒め物、マシュマロ、菓子パン、ウーロン茶を頂いた。
「何時に病院行く? お母さんの顔見たいし。」と言うので「さっきも電話来て話したんだけど、“糖尿病・肝臓病の食事がどんなもんか知りたいしっていうのもあって自分から入った事であって大事にする話じゃないから。っていっといて。”って言ってました。」というと「迷惑?」と言うので「そんな事はないんじゃないんですか?」と言った。
2時頃、またご近所さんが「今から病院行って来ます。」と声を掛けに来てくれたので色々持って行くも物はあるんだけどガスが溜まって苦しいらしく便秘薬を頼まれてて、それだけは早い方が良いだろうと思って先に持って行ってもらった。
私は夕方4時に母が楽しみに見てる(朝鮮王朝時代の)韓国ドラマの録画をしながら支度をした。
昨日、頼まれてた毛糸、鈎針を探してたら母親のベッドの上が、ぐっちゃぐちゃ。
こりゃ、あとで片付けるの大変だ。
母上様、夕飯を食べてから早速、編み物開始。
看護師に「Sさんって、前、みどりのおばさん、やってなかった?」と言われた母。
そんなものは一度もやってたことはないけど、もの凄く似てる人が居るらしい。
母もその看護師が何処かで見たことあると暫し考えると見覚えがあるらしい。
結局、何処で会ったのか私は知らないけど二人とも顔見知りだったらしい。
どの環境でも一人位は合わない人が居るし、独りでもクセのある人が居ると、それに周りが引っ張られたりする事もあるけど、ここはヘルパーも皆、良い人らしく昔、入院した時よりも雰囲気が良いらしい。
私は面会時間が終わる8時ギリギリまで居るつもりで居るのに、「もう帰りなさい。」と。
「まだ、時間ある。」と帰ろうとするまで「帰りなさい。」「帰りなさい。」と。
今日も9時頃、帰宅。


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22:12  |  入院  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.12.16 (Wed)

母が入院しました。

今日も夜中1時近くにベランダに出てみた。
寒さに震えながら夜空を見上げること約5分。一筋の、でもハッキリとした光の流れ星が我が家の屋根で見えなくなるスレスレの所を通って行った。
もっと見て居たかったけど寒いし、お風呂にも入ってないしで星観測は終了。
母は今日も午前中に自転車で通院。
1時過ぎ位に帰宅。
「入院だって。」というので、「いつ行くの?」というと「今日」という。
えー\(◎o◎)/!
「2時までに入って下さい。」って言われたらしいけど、「遠いからそれは無理です。」と言って来たらしい。
バタバタ支度をして3時過ぎに出て行った。
自転車をいつまでも病院の前に置いておけないので私は後から歩きで行く予定。
15年位前にも、この病院に2週間くらい入院してた事があるけど、今年の10月に受けた健康診断で今まで何年も境界線だった血糖値がレッドゾーンに入ってしまい、そうなった状態での食事がどんなものなのか知る良い機会だという考えの入院というのもあって私も母が過去に入院経験のある病院の糖尿病・肝臓病食がどんなものなのか興味があって6時の夕食を狙って行った。
普通食は薄いながらもダシが聞いてる感じがあって、そこそこ美味しいと感じられるものだったけど、今回は薄っ!
面会時間ギリギリの8時まで居た。
9時少し前に帰宅。
奥の自分の部屋で着替えをしていたら玄関をノックする音が。
出てみると並びのいつも色んな物を運んでくれるIさん。
「覗いても真っ暗だから未だ帰って来ないのかと思って心配した。」と言われ、夕飯の心配までしてくれた。

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