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2007.02.22 (Thu)

告別式

昨日は、余裕で着いたのに今日は、ビミョー。
未だ食べてる時に、田舎の叔父さんから「今、近くをで走ってるんだけど、乗せてくかい?」と。準備が全然出来てないっていう事で、先に行ってもらった・・・っていうか、それも一つだけど、他にも理由がある気がする。・・・ま、いっか。
30分後に、やっとを出て、タクシーを拾う。
思ったより早く拾えたけど、間に合うか。
昨日、運ちゃんに言われた噂の有名なマンションが、途中、橋の上から見えるらしいんけど、再度、確認。あれかぁ。
斎場に時間までに無事到着。叔母さんの顔を見る。
昨日は、少し顔が浮腫んだ感じがしたけど、今日は戻ってるみたい。
告別式&初七日の法要が終わって、いよいよ火葬場へ。
棺に花をあげて、頬を触ってたら、「あんまり触らないの!」と母親に止められた
地域によるのかも知れないけど、皆で手を添える感じで蓋を閉めただけで、釘は打たないのね。
火葬場は、我が家の近く。母親達も疎開する前に住んでた事があって、母親の姉達も懐かしそう。
お清めの時、叔母さんのお嫁さんに詳しい事を聞くと、毎週月曜日に定期健診で病院に行って、レントゲンを撮ったら「肺が半分しか機能してない」という事が分かり、そこは入院設備がなかった為、先生が救急車を呼んで他の病院に連れて行ったら、車椅子だったのかストレッチャーだったのか、検査、検査で病室に、なかなか入れなかったらしい。
今は、叔父さんが今の時期に亡くなり、丁度、節目の時期、息子も月は、もっと後だけど、今年が7回忌。その後は、早くても6年後とかで、叔母さんの年齢からして、「自分が取り仕切れるのは、これが最後」という思いで、自分が歩き回って、必要なものを買い揃えていたさ中の事で、今まで自分が家を守って来ただけに、意識はしっかりしてて、本人も最後まで「帰る!」と頑張ってたらしいけど、20日の午前3時過ぎに心停止、4時半、死亡確認。
生前、「誰の世話にもならないで、苦しまずに死にたい。」と母親と言っていた通りになった。
火葬場から斎場に帰る車の中でも、叔母さんを悪く言う人は居なくて、皆、叔母さんに、してもらった話ばかり。叔母さんに縁をした人で、叔母さんにお世話にならなかった人は居ないみたい。
火葬場でのお清めも終わり、エレベーターから降りようとしたらドテ・・・
係員の男性が私に、「大丈夫ですか?」と。痛いより何より驚いた方が先で、何が起こったのか分からなくなった。
重さの余り、エレベーターが普通より下がり、それに気づかず段差でコケたらしい。
二人で錦糸町の駅まで歩いて帰り、そこから30分位かかる終点までバスに揺られた。
タクシーで帰るか、歩いて帰るか話しながら歩いていると、何やら足に激痛が。でも歩けているので、とりあえず歩きながらタクシーを拾う事に。
「もう歩いて帰ろうか?」と言ってたところに、タクシーが。
ミラーから見えた運転手の顔を見て・・・あら・・・?
行きに、お世話になった運転手さんじゃないですか?
バスなら時間で動いてるから、行きと帰りの運転手が同じという事もあるけど、何という偶然。
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11:56  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2007.02.21 (Wed)

叔母さんのお通夜

叔母さんのお通夜。母親は、「行きたくなければ、無理に行かなくて良いよ。」って・・・「行きたくない」なんて、とんでもない。数年前、叔母さんのの隣に5階建てのが建つ前は、何度か泊めてもらって、隅田川の花火見せてもらった。
3年前は、「叔母さんが居なくなったら見せてやれないから、狭いけど、何とかお母さんと寝られる所はあるし、もあるから来たかったら、おいで」って言ってくれた。
観て、興奮して朝方目が覚めて、お腹が空いて、貰って食べたり。翌年も、叔母さん、元気に夏を迎えて、その時は、「もう来年は、隣に高いのが建っちゃって、本当にこれが最後だから。」って、母親と一緒に泊めてもらって、観に行ったっけ。
式場に行って、休憩室に二人で行ったら、遠い親戚達が母親の隣に居る私の顔を見て、何と母親の姉と間違えた! 流石に、ここまでくると、ショック通り越して、たまげます。(笑)
昔から、実年齢より上に見られてたけど、そんなに老けて見えるの~?
でも「娘です」って言ったら、やっと思い出してくれた。
何でも、ウン年前に叔父さんが死んだ時に会ってるらしい。その当時の私の歳を母親が言ったら、叔母さんが「そんなキリの良い数字、足したら直ぐ分かっちゃうじゃないねねぇ。」と。(笑)
叔母さん・・・そこまで言いますか?
お通夜が終わってから、叔母さんの顔を見せてもらったけど、綺麗な顔。
帰りは、終点までで帰った。そこから「距離があるから、タクシーで帰ろうか?」って話をしてたんだけど、タクシーが全然なくて、結局、家迄、歩いて帰った。
バスの中で、便秘の薬を飲んだら、ものの20分もしないうちに、お腹が動き出してに着いた途端、トイレにダッシュ


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11:50  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2007.02.20 (Tue)

早朝の

朝7時過ぎにが鳴った。親戚の誰かに何かあったかな? 
出ようと思ったら、切れた。ナンバーディスプレイの番号を見ると、母親の義理の叔母さんの番号。母親がかけ直すと、叔母さんのお嫁さんが出て、「お祖母ちゃんが亡くなった。」と。 え!? 叔母さんが亡くなった!? 母親は、宇都宮の母親の姉の所にをして、知らせがあった事を言い、も食べず、大急ぎで支度をし、の前から、を拾って行った。いつもなかなか拾えないが、幸いにも直ぐに拾えた。に乗ってしまえば、30分で着く。
私も一緒に行こうかと迷っていると、田舎の叔母さんからが来た。
母親達の従姉妹から「斎場決まった?」とか、「お葬式いつ?」とか聞かれて、連絡したらしい。
よりによって、叔父さんの命日でもある。うちは、行かなかったけど、土曜日に3回忌やったんだっけ?
今の時期は倒れて、亡くなったりする人が多いらしいけど、叔父さんの死を知らせた時、「残念だったけど・・・」と涙声で言った、あの叔母さんが叔父さんの命日に逝っちゃうなんて・・・。
夜、母親が帰って来て聞いた話では、自分で具合が悪くて病院に行ったのか、定期健診で行ったのか、細かい事までは分からないけど、肺炎になって、肺が半分しか機能してなかったらしく、「このままじゃ死んじゃうから、直ぐ入院!」っていう事になったけど、そこは入院設備がなくて、入院出来る所に移されて、そこで検査検査で、午前3時過ぎに息を引き取ったらしい。
叔母さん(お嫁さん)は、看取れたのかしら?
12:30  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2007.02.01 (Thu)

(;¬_¬) ぁ ゃι ぃ

お店に行くと、気になる店員を探してる自分発見。・・・と言っても、ただキョロキョロしてるのも変だから、「商品を探してます。」って顔をして、そばを通ったり、顔をチラッと見て出て行くんだけど、傍から見たらかなり気持ち悪いんだろうなぁ。何かストーカーみたい。でも私には、こんな事しか出来ません。(*^^*)

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21:28  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)
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