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2012.08.21 (Tue)

ガラ悪っ!

今朝方3時頃布団に入ったけど早く起きないといけない時に限って、なかなか寝られない。
最後に時計を見たのが4時頃それから間もなく寝たらしく、いつも12時過ぎか1時頃に寝て4時頃起きるのに今日はトイレに行きたくなって目が覚めてみたら6時半だった。
昨日も同じ位の時間に目が覚めたけど目が、なかなか開かなくて、やっとトイレに行って、また寝ちゃったんだけど今日は眠くない訳じゃないけど、お墓参り何とか行けそうだから思い切って行って手術になるか、それもレーザーとかなのか全身麻酔なのか体に負担が少ない形で、しっかりと治してもらえるドクターに当たる様に母親の足の治療の事も、しっかりお願いして来よう。
帰って来るまで電車が止まる程の地震は来ないと良いけど。
今日は朝からカボチャの煮物をして来ました。
ご飯を食べて支度したら、いきなり行くつもりで居たら母親に「電車の時間調べて行った方が良いよ。」と言われてネットで調べ様と思ったけど何だか分からん。(-o-;)
「やっぱり電話した方が早い。」と電話してみたら…電話して正解だった。
時間が変わってて、一番近い時間帯のは、もう1時間後で間に合わないから、その後っていうと2時間後!
着くのが午後になりそうだけど今の時期だったら多少、遅くなっても直ぐには暗くはならないからまぁ、良いか。
また伸ばすと行くの億劫になるし。
今日は駅まで自転車で。
途中で乗り換え様とウロウロしてたら、電車を下りる場所を間違えたらしく乗り継ぎがおかしい。
東武線に乗り換える時に、あんまり行かない方向に行っちゃったらしく何番線ホームへ行ったら良いのか分からずウロウロ。
案内板を見て行ったつもりだったけどホームへ下りて行ったらやっぱり違う。ホームに居た20代の駅員に声をかけたけど何か目を細めてる感じがガン飛ばしてるみたいで感じ悪っ!(-"-;)
で、結局、間違えて行った5、6番線じゃなくて1番線だってよ。
その1番線に行くのもどう行ったら良いのか久しぶりに行ったらサッパリ分からずウロウロ。
やっと、そのホームから抜け出して、家から自転車で行ったお陰で未だ20分時間があったのでトイレへ。
それでも未だ結構な時間が。
11時丁度、会津田島行きの快速に乗車。
乗り換えて30分経つと埼玉県に入って周りは田んぼ田んぼ…。
素朴な感じで良いっすねぇ。久しぶりに見たよ。田んぼ。
何だか癒されるわぁ。
大して景色を見る事もなく
12時過ぎ栃木駅手前でタイミング良く目が覚める。
栃木も良い天気
東京と対して変わらず暑いッス。
こっちもこんなに暑かったんだ。もう少し涼しく感じるのかと思ったけど。
いつもは新栃木駅で下りるんだけど栃木駅で下りた反対側で電車が乗れる。
このまま新栃木で乗り換えたら橋渡んないと乗り換えられないからココでトイレにでも入って東武宇都宮の手前の下車駅まで行こうと、とりあえず電車を下りてトイレを済ませてホームに戻ったら電車が来てる。
行き先を確認せずに乗っちゃったら次の駅が終点の電車で…。しかも乗り換えるのに橋渡らないといけなくて…。
トイレに行きたかったっていうのは、あるけど私、何やってんだか…
いつもより、かなり遅れて到着。もう、1時過ぎた。しかし、お腹空いたなぁ。
あ!昨日、買って来たパンを持って来てる筈。歩きながら食べて行こ。
下車駅直前のアナウンス中に携帯が鳴った。
電話来てるのは分かってるけど電車の中じゃ出られない~。
下りたらかければ良い。
駅着いて先にSuicaのチャージ。
小銭でチャージしてるもんだから券売機が「もう分かったつーの!」って位ずーっと「不足金額を投入して下さい。」って言ってるし。
あんまり券売機が、しゃべるもんだから駅員が出て来ちゃったよ。(笑)
数分後、駅を出て家に電話電話。
電話を切って、お墓へGo!
【More・・・】
駅の近くに、こんなお店が。
野菜の直売所。
お墓のあるお寺の前の家に片目が悪い柴犬が居るんだけど今でも居るのかな。
覗いてみたら犬小屋は、あるから健在なんだろうと思うんだけど、お犬様ご不在です。
お墓に着いたら何だか雰囲気が違う。
何だか狭くなった感じ?
良くみたらお堂が、もう一つ建ってたり、お墓が移動したのか何なのか前は、なかった所に、お墓があったり、あった所になくなってたり自分のお墓を探すのにも迷う始末。(笑)
去年の大地震で、お墓が倒れたけど叔父さんが直したって、どんな風になってるのかと思ったけど大して無惨な状態には、なってないみたい。
ただ、~家の墓って書いてあり墓石の根本の所の接着してあるのが新しくなってるから、「あぁ、ここを直したんだな。」って感じで綺麗になってた。
お盆に親戚達が行ってくれたのかしら?
花は色が変わってたのもあったし、水が無くなって頭をもたげてたけど、そんなに色が変わっちゃって、まるっきり枯れちゃってる感じでは、なかった。
コップも綺麗なグラスになってたし。
未だ花が綺麗な状態だったら買い足さなくても良いかなと思ったけど、やっぱり新しくしてあげた方が良いね。
近くのスーパーに、お供え物と花を買いに。
住職の息子さんが私が来なかった何年かで結婚してパパになってたらしく母親に抱っこされてる女の子が私をじぃ~っ。
スーパーのトイレから出て来てみたらピンクの水筒入れを持ってない事に気が付いて慌ててトイレに戻ったらドアに引っ掛かってた。
出て来る時に、「お刺身みたいな生ものは、(当たるから)あげない方が良いよ。」と言われて来たので海苔巻きと広島風お好み焼き、MATCHをチョイス。
本当は、お祖母ちゃんが苺ミルクみたいなのが好きだからそれを買いたいんだけど結局、生き仏が持って飲みながら歩くのに蓋が出来ないのは、ちょっと不便だと思って500mlペットボトルに入ってる物をChoice.
スーパーの中に入ってる花屋で花も買って、お墓へ逆戻り。
掃除して、お水あげて、お線香もあげて手を合わせたらお供え物を食べて帰って来るのが習慣。
食べてたら私の横を通った住職が「そこ、暑くないですか?」「暑いです。」「そこの桜の木の下にベンチがありますから良かったら使って下さい。」って言ってくれた。
前住職は一度もそんな事言ってくれた事なんかない。
だけど木の下…虫が落ちて来そうだから行くの止めとこ。
家のお墓参りの後は、徒歩10分位の所にあるお祖母ちゃんの実家のお墓。
と歩き始めたら普段、攣った事のない左の膝の内側が痛くて段々それが酷くなって来て何だか脚の格好が変。
そう思ってる内に右脚にも痛みが出て攣って変な形になるし歩き辛っ!
って言うか痛いっ(>_<)
ベンチもないし、かと言って引き返すのも大変だし…。
何とかお祖母ちゃんの実家のお墓まで辿り着けたけど、よりによってお墓が少し小高くなってる所にあって土を山にしただけの坂を上がらないといけなくて、やっと上った。ふぅ~
上がると急に痛みが引いた。
ん!?どういう事?
私の体が何かスピリチュアル的なものを感じたって事?
お祖母ちゃんの実家の方も済んで、とりあえず、もと来た道を引き返し…た時には、さっきまでの両脚の痛みは嘘の様。
だけど、やたらと喉が渇く。
家から持って行ったお茶も飲み干して、お供え物を買った時の一緒に買ったMATCHも飲み干しても未だ喉渇く!
これって熱中症?
帰り道、少し遠回りをしてコンビニに寄って500mlペットボトルのドリンク追加。
もう、ここまで来ると1Lペットラッパ飲みしながら歩きたい。けど邪魔だし、みっともない。
時間は既に夕方の5時近く。
佐野のお祖父ちゃんの実家のお墓にも行こうかと…その前にPCの事でも色々とお世話になった小山在住のゴン太さんが仕事帰りにあってもらえるか恐らく定時であろう5時まで待ってメール
1時間近く経って乗換駅で佐野方面の電車待ちをしてる時に返信が。
5時には帰宅して既に出来上がってて初対面は無理らしい。
って言うか公務員って、そんなに自由なの?ずるくないっすか?
電車待ちをしてたら母からも「今どこ?」と電話有り。
って、お母さん、6時過ぎてるけど6時から歯医者じゃないの(・◇・)?

コロッと忘れてるんじゃ?(苦笑)
暫く電車が動きそうもないし電話に出られない時に、かかって来たから時間調整で停車中に、ちょっとかけてみたらキャンセルしたらしい。
この時点で薄暗くなりかけてるのに、おじいちゃんの実家のお墓に行く気になってる私。
栃木から乗り換え。
目的の駅に着いた頃には星が出てる。もっと綺麗かと思ったけど東京と大して変わらない。やっぱり、もっと山の方行かないと綺麗には見えないのね。
確か、駅前に交番があって前に母と来た時も交番で、お墓のある幼稚園を聞いて行ったんだけど未だに「佐野」の駅から行ったのか「佐野市」の駅から行ったのか曖昧。
母は「佐野の駅から歩いて行った。」って言うんだけど、そうだったかなぁ。駅前の感じも、ここじゃなかった気がするんだけどなぁ。
とにかく交番で聞いてみたら「一番近い所でも結構歩きますよ。」と言う。

男性2人と女性警官1人が3人掛かりで地図で調べて案内してくれたけど本当に結構歩くみたい。
って言うか本当に、ここの駅で合ってる?
真っ暗い道。
未だ田んぼが全然なくて住宅地だから思ったほど歩いてても、そんなに怖くはないから未だ良いんだけど田舎だから商店は、みんな閉まっちゃって道聞くに聞けないし踏み切り渡ってどうのって踏み切りは渡ったけど踏み切り渡って暫く歩いた辺りから道順が分からなくなって来た。
駅下りてから、もう20分位歩いてるけど歩けど歩けど見覚えのある場所が見つからない。
踏み切りの音を頼りに、あんまり聞こえない所まで行っちゃうと駅の方向も分からなくなるから踏み切りの音が聞こえなくならない程度に移動しようと思って歩いてたけど駅前か駅の近くにバスのロータリーか小さい車庫があった記憶があるんだけど、もしかしたらバスじゃなくてタクシーの車庫?
どっちにしても駅の近くにバスが停まってるのもタクシーが停まってるのも見えない時点で最寄り駅が佐野じゃないんだと思う。
交番で散策マップみたいなのをくれて、それを見ながら歩いたけど、真っ暗で何が何だか分からないし田舎は終電も早い。
未だ8時過ぎだから大丈夫だと思うけど時間見て来なかったし、これ以上、戻るのが大変になる前に諦めて帰ろ。
交番の前通ると何か言われそうだから違う道通って帰ろ。
もと来た路線を引き返して乗換駅で電車待ちしてたら母から電話
「もうすぐ北千住辺りに着いてる筈」と思って電話して来たらしいんだけど未だ栃木県内だって言うんでビックリ仰天(笑)
駅のベンチに、ずっと置いてあるリュック。
学校帰りの高校生とか居るから誰かが置いた物かと思ってたけど何台か電車を見送っても、なくならず。
駅員さんに言いに行こうにもホームに駅員が居ない。
田舎って何かと不便ねぇ。
駅員室にでも言いに行こうかと思ったんだけど、その間になくなってたら…とか考えてる内に電車が来ちゃって、そのまま。
あの後どうなったんだろう。
夜11時15分無事に我が家へ帰宅。
母が一言。
「帰って来ないんじゃないかと思った。」って…そんな物騒な。
そして、そんな遅い時間に母が用意してくれた夕飯を。
はぁ~疲れた(*´ο`*)=3

テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記

23:59  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

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