2013.02.05 (Tue)

だるい(-o-;)

<午後になって、だいぶ喉の乾きは、なくなったけど何ともだるい。
だけど玄米が無くなるし明日は雪降るって言うし路面凍結したら火・木・土曜日に、つくばから来る八百屋に買いに行けなくなるから今日の内に行って来ようと、お昼を食べる前に外出。
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今日は、おまけに長ネギを貰った。
60代風のご主人と50代風のご夫婦でお店をやってるみたいだけど私が行く度に、ご主人が「精米機があるんですか?」と言う。
もう4回位は、「玄米そのもので食べるんです。」って言うんだけどねぇ。
帰りに牛乳を買って、いつも行ってる調剤薬局に1日に先生に書いてもらって先にFaxをしておいた湿布を貰って帰ろうかと前を通ってみたけど、お昼休みで閉まってた。
開くまで30分以上もあるし待ってらんないから仕方なく、とりあえず帰って、お腹も空いたしお昼を食べて運動がてら今度は徒歩で薬局へ。
いつも出して貰ってるボルタレンテープ。
30mgと15mg。
いつも30mgの方を出して貰ってるから「お願いします。」って言えば30mgの方を出してくれると思い込んでたら半分の15mgだった。
骨折の所に貼るからと小さい方を出してくれたんだと思うからまぁ、良いや。
【More・・・】
で、夜、「炭水化物」について調べてみた。
炭水化物ダイエットを長期間続けると心筋梗塞や脳卒中になる危険性が高まる。
低炭水化物・高タンパク質のグループでは、そうでないグループに比べて危険性が最大1.6倍
極端な低糖質・高タンパク食でリスクが6割増
タンパク質が動物性か植物性かの差はなかった
炭水化物が足りないと脂肪だけでなく筋肉も分解し始める。
筋肉が減ると基礎代謝も減り逆に脂肪を蓄えやすい体になってしまうらしい。
そしてエネルギー源生産は肝臓で行われるため、長期に渡る低炭水化物ダイエットでは、肝臓を酷使してしまいます。
脳も栄養不足になるのでボーッとしたり集中力が続かなくなる。
無気力になったり疲労感が出る。
体が脂肪やタンパク質をエネルギー源にすると口臭や体臭がきつくなることがある。らしい。
1回の食事で、お米:おにぎり小1個分、食パン6枚切り1枚程度炭水化物を完全に抜くのは栄養上NG3食きちんと食べること
緑黄色野菜は炭水化物の量に気をつけて適量を摂取
野菜にも炭水化物を多く含んでいる芋などの根菜類は摂取量の注意が必要。
夜は代謝が落ちるので夕食は早めに食べ終える。
ビタミンB1、B2と一緒に摂ると効果的。
炭水化物とビタミンB1、2を同時に摂取すると糖質が効率良くエネルギーに変換されます。
特にビタミンB1が多く含まれるニラ、ニンニク、ねぎなどが効果的な食材。
炭水化物が含まれる食べ物としてパン、ご飯、麺類、さつまいも、じゃがいもなどの芋類、人参などの根菜類、ただし大根は炭水化物は少なく、じゃがいもはご飯の半分のカロリーしかないらしいがビタミンの豊富さとバランスの良さでは、とても優れている。
きのこの中では、えのきは炭水化物が多く含まれている。
豆腐も木綿より絹ごし豆腐の方が炭水化物が多いのでダイエットには木綿が良い。
毎日ほぼ2食は人参・大根・玉ねぎ・まいたけ・ごぼう・レンコン・里芋・油揚げのスープ食べてるけど…炭水化物だらけ…
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