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2009.08.28 (Fri)

財布

20090828175827
母が近所の人から貰った可愛い布で財布を塗っていた。
裏は無地の黄色い布。
その無地の方で縫い物をしている母を見て私が「それって裏表、反対なんじゃないの?」というと、「だって、表と裏(見た目が)全然違うもの」と言う母に「え゛~! だって、人参の絵が描いてあるのに、それを中にするって、おかしくない?」と文句をたれる私に 縫ってくれた。

テーマ : ありがとう。 - ジャンル : 日記

17:58  |  恵み  |  トラックバック(0)  |  コメント(4)

Comment

今晩は。

インターネットで調べると、「お豆腐とか大豆(だったかな?)は肝臓の細胞の再生能力を高める働きがある。」とか、「里芋、ゴーヤ、あさり、しじみ、かき、たこ、いか、くるみ、豆類に肝機能向上効果がある」というのを見たのですが、迷信なのでしょうか?
それとも「肝臓が普通の状態の人には良いけど、悪い人にそれをすると悪影響を及ぼす。」という事なのでしょうか?
イマイチ腑に落ちないというか。
15年前に大学病院に検査入院した時はインターフェロンを勧められた様ですが、最近、また行き始めた病院に当時通ってる時に、その事を話したら「他にも色々な病気を持ってるし、今は、それ程の数値でもないみたいだから、色々な影響を考えて、やらない方が良い」と言われて、やらなかった様です。昔、知り合いがペニシリンショックか何かで亡くなった人が居たとかで、その恐怖心もあったみたいです。
肝臓がボコボコして来ているのは、早い段階じゃないんじゃないんですか?
ひとみ |  2009.08.31(月) 21:42 | URL |  【編集】

コメントありがとうございました。

そうそう、肝炎に鉄分はだめなんですよね。
昔は、レバーを食べろなんて、ぜんぜん違うことをいわれたりして、最近やっとわかってきたらしいです。

ウルソで押さえきれるなら、このままでもいいですが、鉄分を押さえるなら、血を抜く、瀉血療法もためしてもいいかもしれません。効果がある人は、血液中の鉄分、フェリチンを下げることができます。

まだ、65でしたら、インターフェロンていうのも視野にいれてもいいかもしれませんね。まあ、副作用がありますから、主治医との相談になりますが、ウィルスがいなくなると、1年半で肝臓の細胞が全部生まれ変わります。はやい段階の肝硬変から、肝臓を戻すことが可能なんですよ。

なにかあれば、またコメントください。
答えられる範囲でお答えしますよ。

ではでは。
ばんばん |  2009.08.31(月) 19:02 | URL |  【編集】

No title

物心ついた頃から二人なので仲悪かったら、どうにもならないかも。v-12

ひとみ |  2009.08.30(日) 23:55 | URL |  【編集】

かわいい財布ですね

愛情のいっぱい詰まった財布ですね(o^^o)
素敵な親子関係ですね。
心がほんわかしてきます(#^.^#)
iwana |  2009.08.30(日) 12:37 | URL |  【編集】

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