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2006.07.03 (Mon)

スランプ

恐怖症の話は、前にも何かのを読んだ時に、ブログに書いた気がするけど、逆転発想のすすめの中に、「赤面恐怖症というのは、対人恐怖症の一つで、自分を認めて欲しいと思っている人、自分がひそかに憧れている人が相手だった時にそうなりやすい。
この赤面恐怖症は日本人に多い」ので日本の挨拶の習慣に原因があるという人も居るらしい。
欧米人は手と手を握り締めて、視線を合わせて挨拶する。ところが日本人の伝統的な挨拶が“おじぎ”である。おじぎをする時は視線を合わせないようにしている。その辺から日本人は“目を合わせない”生活に慣れているという事らしい。
このの内容とは関係ないが、日本人が挨拶でお辞儀をする事の意味についてある人が、「お辞儀を別の言い方で“礼”という。人間には誰にも背後に“守護霊”というのが居て、自分が相手にお辞儀をする事によって、互いの守護霊を見せる事が出来る。それによってお互いの守護霊が仲良くなれば、自分達も仲良く出来る」と言っていた。なるほど。

テーマ : 読書メモ - ジャンル : 本・雑誌

16:59  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(1)

Comment

え~、じゃあ自分の後ろにいつも控えてるのか?
振り返っちゃったよ。(笑)
守られてるから、無事に過ごせてる今があるのかな。
Yasushi |  2006.07.23(日) 11:51 | URL |  【編集】

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